3人目の子どもは後悔する?3児の父が感じたお金・仕事・子育てのリアル

「3人目、どうしよう。」
2人の子育てが少し落ち着いてきた頃、そんな話を夫婦でしたことはありませんか?
本当はもう一人子どもがほしい。
でも現実を考えると、不安のほうが先に浮かんできます。
- 教育費は足りるかな?
- 共働きを続けられるだろうか?
- 妻の負担が大きくなりすぎないかな?
- 子ども3人を育てる余裕なんて本当にあるの?
我が家も、まったく同じことで悩みました。
私は現在、3人の子どもを育てる父親です。
3人目を迎えると決めたときは、年齢のこと、お金のこと、仕事のことなど、不安はたくさんありました。
それでも今振り返ると、「3人目を迎えて本当によかった」と心から思っています。
もちろん、子育ては楽なことばかりではありません。
子どもが増えれば忙しくなりますし、お金もかかります。
だからこそ大切なのは、「大丈夫」と根拠なく考えることではなく、不安を一つずつ整理して夫婦で話し合うことだと思っています。
この記事では、3児の父として実際に経験した
- 3人育児のリアルな大変さ
- お金や教育費との向き合い方
- 共働きと妻のキャリアについて考えたこと
- 3人目を迎えて感じたこと
を、実体験を交えながらお伝えします。
「うちも3人目を考えてみようかな。」
そんなふうに、ご夫婦で将来を話し合うきっかけになればうれしいです。
この記事を書いた人
こんにちは、はるパパです。
我が家は5人家族。子ども3人を育てながら、会社員として働いています。
教育費や住宅ローン、将来のお金に悩みながらも、家族との時間を大切にした暮らしを目指してきました。
このブログ「ここから人生研究会」では、お金を増やすことだけではなく、「家族にとって本当に幸せな選択とは何か」をテーマに、子育て・家計・働き方について実体験をもとに発信しています。
この記事が、3人目を迎えるかどうか悩んでいるご家庭の参考になれば幸いです。
3人育児は実際どれくらい大変?

結論からお伝えすると、3人育児はもちろん大変です。
でも、「3人になったら生活が回らなくなる」というほどではありませんでした。
実際に育ててみて感じたのは、子育ての負担は子どもの人数に比例して増えるわけではないということです。
私の体感では、
- 子ども1人:負担「1」
- 子ども2人:負担「1.8」
- 子ども3人:負担「2.5」
くらいのイメージです。
もちろん、お子さんの性格や年齢差、夫婦の働き方によって感じ方は違うと思います。
それでも「3人だから3倍大変」という印象はありませんでした。
一番変わるのは「親の動き方」
子どもが増えても、一度にご飯を作ることや洗濯をすることは大きく変わりません。
一方で、確実に増えるのが、
- 保育園や学校の予定
- 習い事の送迎
- 病院への付き添い
- 子ども同士のケンカの仲裁
といった、一人ひとりに向き合う時間です。
子どもが3人いると、「今日は誰か一人が体調を崩す」という日も珍しくありません。
予定どおりに進まないことが日常になります。
だからこそ、夫婦で協力できるかどうかが以前よりずっと大切になりました。
子どもが面倒見てくれる場面も増えていく
一方で、3人になって楽になったこともあります。
それは、子ども同士で話したり、お姉ちゃんが相手してくれることが増えたです。
末っ子くんはお兄ちゃんやお姉ちゃんのやることに興味津々。
親が相手できないときは、ちょこちょことお兄ちゃんやお姉ちゃんのところに遊びに行きます。
上の子たちも自然と面倒を見るようになり、「家族みんなで子育てをしている」という感覚が少しずつ生まれてきました。
もちろん兄弟げんかもありますが、それも成長の一つなのかなと思っています。
大変だからこそ、夫婦の協力が大切
3人育児の負担は1人育児と比べて、3倍にならないにしても大変。
特に乳幼児の時期は、どうしてもお母さんの負担が大きくなります。
夜泣きや授乳、保育園の送り迎え、家事などが重なると、一人で抱えるのは本当に大変です。
だから私は、「3人育児ができるかどうか」は、夫婦で協力できるかどうかのほうが大切だと感じています。
家事や育児を分担することはもちろん、お互いの疲れや気持ちを言葉にして共有することも欠かせません。
振り返ると、忙しかった時間も宝物
子育て真っ最中は毎日が慌ただしく、「早く大きくならないかな」「小学校に上がれば楽になるだろうか」と思う日もあります。
でも振り返ると、小さな子どもに囲まれて過ごせる時間は本当に短いと感じています。
この貴重な時間を大切にしたい。
今、我が家の末っ子くんは小学校2年生。
中学になったら、どんどん親から自立していくことを、長女・長男を育てた経験から分かっています。
だからこそ、今の時間が尊いのです。
大変さは確かにあります。
でも、それ以上に家族が増える喜びや、毎日にぎやかに暮らせる幸せも増えていく。
それが、3人育児を経験して私が感じている一番の実感です。
3.子どもの年齢差はどれくらいが理想?
「3人目を考えているけれど、年齢差はどれくらいがいいんだろう?」
これは多くのご家庭が悩むポイントです。
結論から言うと、「理想の年齢差」は家庭によって違います。
親の年齢、仕事、住んでいる環境、祖父母のサポート体制、そして何より夫婦がどんな子育てをしたいかによって、ベストな答えは変わります。
そのうえで、3人育てて感じた私の実感をお伝えします。
我が家が感じた「ちょうどいい年齢差」
我が家は、
- 長女と長男:1歳半差
- 長男と次男:5歳差
です。
夫婦ともに両親が離れて暮らしているので、祖父母のサポートは得られません。
年の差が近い兄弟と離れた兄弟のどちらも経験したからこそ感じるのですが、親の負担だけを考えるなら、3〜5歳くらい離れているほうがかなり楽でした。
長女と長男は年齢が近かったため、妻は長男を妊娠しながら長女を抱っこする毎日。
まだ上の子も甘えたい時期なので、「抱っこして」「遊んで」が重なります。
「長女にはさびしい思いさせてしまうことも多かったな」と今でも思います。
長女の面倒を見ることと夜泣きやオムツ替えなども同時進行で、当時は夫婦ともに本当に慌ただしい日々でした。
一方で、長男と次男は5歳差。
上の子が自分のことをある程度できるようになっていたため、親の負担はずいぶん軽く感じました。
着替えや食事も自分でできるようになりますし、時には赤ちゃんのお世話を手伝ってくれることもあります。
「一人育てる」というより、「家族みんなで育てる」という雰囲気に変わっていきました。
年齢差には、それぞれ良さがある
もちろん、年齢差が近いことにもメリットがあります。
例えば、
- 一緒に遊べる時期が長い
- おもちゃや洋服をそのまま使いやすい
- 子育て期間をまとめられる
という点は大きな魅力です。
反対に年齢差が離れると、
- 上の子が赤ちゃんをかわいがってくれる
- 親の体力や精神的な余裕が生まれやすい
- それぞれの子どもと向き合う時間を取りやすい
というメリットがあります。
つまり、「どちらが正解」というより、何を大切にしたいかなんですね。
キャリアとのバランスも大切
年齢差を考えるうえで、もう一つ大切なのが夫婦のキャリアです。
特にママは、出産や育児によって仕事を休む期間が長くなりがちです。
子どもの年齢が近いと育児期間はまとまりますが、その分、仕事から離れる期間も長くなることがあります。
反対に年齢差が大きいと復職しやすい一方で、育児期間そのものは長くなります。
どちらにもメリット・デメリットがあります。
だからこそ、
「何歳差が正解か」
ではなく、
「わが家はどんな暮らしをしたいか」
という視点で話し合うことが大切だと思います。
子どもは計画どおりには授からない
最後に、一つだけお伝えしたいことがあります。
ここまで年齢差についてお話ししましたが、子どもは授かりものです。
私たち夫婦も、1人目を授かるまで4年かかりました。
思い描いていたライフプランどおりには進みませんでしたが、今振り返ると、それも我が家らしい人生だったと思っています。
だから、「理想の年齢差」を追い求めすぎなくても大丈夫。
もし新しい家族を迎えられたら、その時点から家族みんなで少しずつ新しい生活を作っていけばいい。
それが、3人育ててきた私が一番感じていることです。
4. 3人目を考えるなら、一番大切なのは「妻のキャリア」

3人目を考え始めると、お金や体力ばかりに目が向きがちです。
でも、私が実際に子育てをして感じたのは、一番大切なのは「妻のキャリアをどう考えるか」でした。
今の時代は共働き世帯が当たり前になり、家計も夫婦二人で支える家庭が増えています。
その中で、出産や育児によって長期間仕事を離れるのは、どうしても妻になるケースが多いのが現実です。
だからこそ、3人目を考えるときは、
「いつ産むか」
だけではなく、
「どうすれば妻が望む働き方を続けられるか」
を夫婦で一緒に考えることが、とても大切だと思います。
我が家も一番悩んだのはここでした
我が家も3人目を考えた頃、夫婦ともに40歳が近づいていました。
年齢を考えれば「今しかない」という気持ちもありましたが、一方で妻の仕事をどうするかという不安もありました。
出産・育児によって数年間仕事を離れれば、その間にキャリアが止まってしまう可能性があります。
幸い妻は英語が得意という強みがあり、子育てが少し落ち着いてから比較的スムーズに仕事へ戻ることができました。
でも、これは決して当たり前ではありません。
だからこそ、3人目を考える前に夫婦で何度も話し合って本当によかったと思っています。
「夫が稼ぐ」より、「夫婦で支える」
昔は「夫が一家を支える」という考え方が一般的でした。
でも今は、夫婦がお互いを支え合いながら働く時代です。
実際、世帯収入を大きく伸ばす一番現実的な方法は、夫が無理に残業や転職をすることではなく、妻が安心して働ける環境を夫婦でつくることだったりします。
そのために必要なのは、特別なことではありません。
- 家事を分担する
- 子どもの送り迎えを担当する
- 妻が勉強したり資格取得したりする時間をつくる
- 「一人で抱えなくていいよ」と伝える
そんな小さな積み重ねが、数年後の家計にも、夫婦関係にも大きな違いを生みます。
家計も子育ても「チーム戦」
私自身、子どもが3人になって改めて感じたのは、子育ては一人では絶対に続けられないということです。
そして、一番負担が大きくなりやすいのは妻です。
だからこそ、夫ができることを少しずつ増やしていくことが、家族全体をラクにしてくれます。
3人目を迎えるかどうかに正解はありません。
でも、「夫婦で納得して決めた」ということは、その後の子育てを支える大きな土台になります。
子どもの人数だけでなく、どんな家庭をつくりたいのか。
ぜひ、そのことも夫婦でゆっくり話し合ってみてください。
5. 子ども3人でもお金は何とかなる?我が家の工夫4選
3人目を考えるとき、多くのご家庭が一番不安に感じるのは、やはりお金ではないでしょうか。
「教育費が3倍になるのでは?」
「大学まで行かせられるだろうか?」
「今の収入で本当に大丈夫?」
我が家も同じことを考えました。
もちろん、子どもが増えれば支出は増えます。でも、実際に3人育てて感じるのは、「思っていたより何とかなる」ということです。
もちろん何もしなくても大丈夫という意味ではありません。
家計を少し工夫し、使える制度を知っているだけで、負担はかなり軽くできます。
ここでは、我が家で実践している4つの工夫をご紹介します。
① お下がりをフル活用する
3人目になると、ベビーカーや抱っこひも、ベビーベッド、おもちゃ、洋服など、ほとんど買い直す必要がありません。
我が家も、末っ子の育児用品の多くはお下がりでした。
意外だったのは、本人もそれを嫌がらなかったこと。
むしろ「お兄ちゃんと同じ!」と嬉しそうに使っていました。
もし足りないものがあれば、親戚や友人に譲ってもらったり、フリマアプリを活用したりすれば、新品にこだわらなくても十分です。
「子どもにとって本当に必要なものは何か」を考えるようになり、無駄な買い物も自然と減りました。
② 家計を見直して固定費を減らす
子育てが始まると、毎月の固定費が家計を圧迫します。
我が家では、
- 車を手放してカーシェアを利用
- 格安スマホへの変更
- 保険の見直し
- 不要なサブスクの整理
などを続けてきました。
特に車をカーシェアに変えたことで、16年間で約960万円の節約につながりました。
生活の満足度はほとんど変わらず、浮いたお金を教育費や家族旅行に回せるようになりました。
子育て世帯ほど、「収入を増やす」だけでなく「固定費を減らす」効果は大きいと感じています。
カーシェアは節約になる?車を手放して16年の実体験でメリット・デメリットを解説 – これから人生研究会
③ 国の制度を上手に活用する
子育て家庭を支える制度は、思っている以上に充実しています。
例えば、
- 児童手当
- 高校授業料の実質無償化
- 大学の給付型奨学金
- 授業料減免制度
などがあります。
特に児童手当は、使わずに教育資金として積み立てておくだけでも、大学進学時の大きな助けになります。
「知らなかった」で損をしないように、利用できる制度は積極的に活用したいですね。
大学までの教育費が不安な人へ|子どもの進学をあきらめる前に知ってほしい4つのこと – これから人生研究会
④ 夫婦で支え合って「稼ぐ力」を育てる
最後は少し精神論に聞こえるかもしれませんが、一番効果が大きかったのはこれでした。
家計は一人で支えるものではなく、夫婦で支えるもの。
夫が家事や育児を少し多く担うことで、妻が安心して働けるようになります。
結果として世帯収入が増え、教育費の不安も小さくなります。
我が家でも、「夫婦でどうやって働くか」を何度も話し合ってきました。
子どもが小さい時期は本当に忙しいですが、この期間は人生全体で見ると意外と短いものです。
夫婦で協力して乗り越えられれば、その後の家計にも心にも、大きな余裕が生まれます。
夫婦共働きで世帯年収アップ。家計と人生を豊かにするために夫ができる3つのこと – これから人生研究会
⑤お金の不安は「情報」と「工夫」で小さくできる
3人育児には確かにお金がかかります。
でも、不安だからといって最初からあきらめる必要はありません。
制度を知り、家計を整え、夫婦で協力する。
この3つができれば、子ども3人を育てるハードルは、思っているほど高くないと私は感じています。
大切なのは、「今いくら持っているか」よりも、「これからどう備えるか」。
少しずつ準備を重ねていけば、きっと家族らしい暮らしをつくっていけます。
6. 3人目を迎える前に夫婦で話し合いたいこと

3人目を迎えるかどうかに、正解はありません。
家庭によって価値観も違いますし、仕事や健康状態、住んでいる地域も違います。
だからこそ、「世間では3人がいいらしい」「周りが産んでいるから」という理由ではなく、夫婦が納得して決めることが何より大切だと思います。
我が家も、3人目を迎える前には何度も話し合いました。
その中で「話しておいてよかった」と感じたことを4つご紹介します。
① 妻は本当に3人目を望んでいるか
一番大切なのは、奥さんの気持ちです。
妊娠・出産・授乳と、体への負担を一番受けるのは奥さんです。
だからこそ、「夫がほしいから」ではなく、「夫婦でほしいと思えるか」を確認することが欠かせません。
お互い遠慮せず、本音を話せる時間をつくってみてください。
② 家事・育児をどう分担するか
「産まれてから考えよう」は、意外とうまくいきません。
子どもが3人になると毎日が本当に慌ただしくなります。
送迎、食事、お風呂、寝かしつけ…。
誰が何を担当するのか、ある程度イメージしておくだけでも安心感は大きく違います。
完璧な分担を決める必要はありません。
「困ったらお互い助け合おう」という共通認識があるだけでも十分です。
③ お金の計画を一緒に考える
教育費や住宅費、老後資金など、お金の心配は尽きません。
でも、「なんとなく不安」のままだと、必要以上に怖く感じてしまいます。
一度ライフプランを立ててみると、「意外と大丈夫そう」「ここは少し見直そう」と具体的な対策が見えてきます。
我が家も、子ども3人分の教育費をシミュレーションしたことで、不安がずいぶん小さくなりました。
数字で確認すると、気持ちも落ち着きます。
④ どんな家族でいたいかを話してみる
最後にぜひ話してほしいのが、「どんな家族になりたいか」です。
これはお金や仕事以上に大切なテーマかもしれません。
休日は家族でたくさん出かけたい。
子どもには好きなことを思い切りやらせてあげたい。
夫婦がお互い笑顔でいられる暮らしを大切にしたい。
そんな理想を共有しておくと、迷ったときの判断軸になります。
子どもの人数も、その理想を実現するための選択肢の一つです。
「家族の正解」は、それぞれ違っていい
子どもが2人でも、3人でも、一人っ子でも、どれが正解ということはありません。
大切なのは、「夫婦で話し合って決めた」というプロセスです。
その積み重ねが、子育ての大変な時期にも「二人で決めたことだから頑張ろう」という支えになります。
もし今、3人目を迎えるか迷っているなら、答えを急がなくても大丈夫です。
ぜひ一度、夫婦でゆっくり話す時間をつくってみてください。
その時間自体が、きっと家族にとって大切な財産になるはずです。
7. まとめ
3人目を迎えるかどうかは、人生の中でも大きな決断の一つです。
お金のこと、仕事のこと、体力のこと。
考え始めると不安は次々と出てきます。
でも実際に3人の子育てをして感じるのは、不安の多くは「準備」と「夫婦の協力」で小さくできるということです。
この記事でお伝えしたかったポイントをまとめると、次の5つです。
- 子どもが3人になると確かに忙しくなるが、負担は3倍にはならない
- 年齢差は妻の体調やキャリアも含めて考えることが大切
- 一番大切なのは、妻の気持ちとキャリアを夫婦で尊重すること
- 家計を整え、国の制度を活用すれば教育費の不安はかなり軽くできる
- 「どんな家族になりたいか」を夫婦で話し合うことが何より重要
我が家も3人目を迎える前は、本当にたくさん悩みました。
でも今振り返ると、「あのとき思い切ってよかった」と心から感じています。
もちろん、大変なこともあります。
毎日がにぎやかで、自分の時間はほとんどありません。
それでも、兄姉が末っ子をかわいがる姿や、家族5人で食卓を囲む時間は、お金では買えない幸せだと感じています。
もちろん、3人目を選ばないという決断も素敵な選択です。
家族の幸せは、子どもの人数で決まるものではありません。
大切なのは、夫婦が納得して選んだ道を、お互いに支え合いながら歩んでいくことです。
もし今、3人目について迷っているなら、答えを急がなくても大丈夫。
ぜひ一度、パートナーとゆっくり話してみてください。
その時間が、きっとご家族にとって一番大切な準備になるはずです。
ここから人生研究会では、お金・子育て・働き方をテーマに、「無理をしない、等身大の幸せ」を一緒に考えていきます。
この記事が、ご家族らしい答えを見つけるきっかけになれば、とてもうれしいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
はるパパ









